日本百名山一覧

日本百名山一覧

百名山とは?

『日本百名山』(にほんひゃくめいざん)は、深田久弥の最も著名な山岳随筆である。初刊は1964年7月に新潮社から出版され[1]、第16回読売文学賞(評論・伝記賞)を受賞した作品である。

本著は文筆家で登山家でもあった本人が、実際に登頂した日本の各地の山から自身が定めた基準で、100座を選び主題とした随筆集。

身近にある山は百名山?

百名山は低い山から高い山と様々で難易度も山によって違う。

登りやすい山は日帰りでも行ける所もあるが、山小屋やテント泊で一泊してアタックする山も沢山あります。


最初は日帰りで近くの百名山を探して登りに行ったりして、慣れてくるとテントや寝袋を持って縦走も楽しいかもですね。


日帰り登れる百名山も沢山あるので暖かくなる時期じゃんじゃんいきたいですね




PEAKS特別編集「日本山小屋ガイド」
日本山小屋ガイド

日本山小屋ガイド

春の暖かな気候へ変化しつつあるこの時期、雪解けとともに各山域での“山開き”もいよいよだ。登山シーズンを目前に「今シーズンはどこの山へ登ろう」と山行計画を練り始めているかたも多いだろう。そんなかたは必見! ぜひとも「日本山小屋ガイド」をご覧いただきたい。
掲載山域は、北アルプス・南アルプス・中央アルプス・八ヶ岳・丹沢の主要5山域。避難小屋を含めた主要山域264軒の山小屋を紹介。


「主要山域に264軒も山小屋があるの!?」と驚きのみなさん、今季の登山シーズンに自分好みの山小屋を見つけてみてはいかがだろうか。
主に宿泊先として利用する山小屋だが、名物メニューや露天風呂など、山小屋特有の魅力を目的に訪れるのも山行時における楽しみのひとつである。


小誌は山域ごとに色別したページ構成なので、目的山域の山小屋をすぐ開ける。また、「本書の見方」にもあるように、テント場や水場の有無など山小屋に設けられたサービスと施設をわかりやすくアイコンで掲載。山行当日にスムースな行動を実施するためにも、ケータイの電波状況といった山小屋の詳細情報を事前に把握することは重要だ。山行計画の際は、ぜひ小誌を活用してほしい!

山泊をダイレクトに楽しむテント泊もよいが、小誌をきっかけに山小屋泊を楽しんでみてはいかがだろうか。




◎西の方は若干百名山は少なめだが石鎚山という最高に良い山があります

西日本最高峰の天狗岳1982m

西日本最高峰の天狗岳1982m

西の方に住んでいる方なら是非登っておきたい山ですね。

ロープウェイもありますし、体力的にはそんなに厳しくはないと思います。
ロープウェイ無しで登るには地図など比較的慣れた方じゃないと迷ってしまうので、慣れない方はオススメしません。
何より体力かなり必要です。

鎖場などあって高度感もあり危険度はかなり高いですが、すごく楽しめて絶景です。
迂回ルートもちゃんとあるので鎖場が苦手な方にも山頂は目指せます!

百名山難易度順一覧

北アルプス登山について

やはり登山をやっていると一度は行きたいのが北アルプスですよね!
日本の山でも難易度が非常に高いと言われてる山で、もちろん日帰りでは行けないし、しっかり準備が必要。
北アルプスを登る為に富士山に登り高山病を慣らす人も多くいます

体力面、脚力、精神力、集中力すべてが必要。
少しでもふざけたり力が不足していると生死にかかわる程の危険な山だけに軽い気持ちでは絶対に不可能。

天候にも恵まれないと危なく雷は非常に危険!

◎北アルプス行くなら 一度は行って欲しい場所

蝶ヶ岳からの景色

蝶ヶ岳からの景色

蝶ヶ岳テント場

蝶ヶ岳テント場

夕暮れ広がる雷雲

夕暮れ広がる雷雲

全部って行って欲しいと言いたくもなりますけど、僕自信まだまだ全部行けてないのでなんとも言えないのですが、、、

条件はテント場か山小屋で一泊して欲しいってことです。
なぜかと言うと、泊まらないと見れない景色がそこにはあるんです。
ほんと美しくてたまらないんです




蝶ケ岳でテント泊して常念岳へ行くルート、逆に常念岳から蝶ヶ岳でもどちらでもいいのですが、なんせ最高の場所です。


この蝶ケ岳のテント場がめちゃくちゃ良かったです。
ずっとココに居たい!って思えるくらい美しい景色。

目の前には穂高岳、大キレット、槍ヶ岳やら全部見えちゃう絶景!
夕暮れ、御来光、全てが絵になる。

トイレもキレイです(臭いは別ね)



ほんと最高の山、テント場です。

快適で安全な登山を楽しむために

•無理のない計画を立てましょう!
•登山計画書を必ず提出しましょう!
国立公園利用の5つのマナー

1.ご自分で持込んだゴミはすべてお持ち帰りください。
2.登山道を外れて歩かないようにしてください。
3.ペットは持込まないでください。
4.国立公園から動植物を持ち帰らないでください。(小石や落葉も)
5.登頂記念看板や遭難慰霊碑は設置しないでください。また、岩や施設への落書きはしないでください。

■登山のあとは温泉で疲れを癒やす

登山の後はやっぱり温泉です!
これがまたたまらないんですよね~。山の近くには大体温泉がありますから、近くの温泉を探して入りにいくのが楽しい。

僕の場合ですが、すごい綺麗な温泉宿よりも昔ながらの古い感じの温泉がいいんですよね。

地方に行って山登楽しみとそこの温泉!これがワンセットですね。


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