日帰り登山もそこそこしたし、次はテント泊して沢山の山にチャレンジしてみたい!そう思う方も多いでしょう。
最初は山小屋に泊まってみたりして、山小屋もそれはそれで全然違う楽しみがあるからいいのですが、しょっちゅう山に登るとなると山小屋もいい値段しますからお財布が、、、


そうなるとテントが欲しくなりますし、何よりテント泊は楽しいですから♪
山小屋に4・5回泊まるくらいの値段で買えたりしますからね。
でも色々ありすぎてわからない、、、その気持わかりますww

■テント選び

おすすめの登山テント|1~2人用
ステラリッジ テント 1型

ステラリッジ テント 1型

製品説明

長年に渡り、多くの登山家やアウトドア愛好家から支持され続けてきた「ステラリッジテント」。世界トップクラスの軽量性と、過酷な環境下に耐え得る高い剛性を備えます。素早い設営を可能にした、独自のオートセットアップ・スリーブエンドを搭載。雨や、降雪時など、さまざまな環境下でも素早く設営可能です。別売のスノーフライやグラウンドシートなど、豊富なオプションとの併用で、オールシーズンあらゆる状況に対応します。本体用、ポール用、ペグ用のスタッフバッグが付属します。1人用。

エスパース®・ソロ

エスパース®・ソロ

1人用(単独行専用サイズ)

単独行者向けに徹底的な軽量化を図った1人用の超軽量・コンパクトなプライベートテント。

ロック1LT(ソロテント)

ロック1LT(ソロテント)

軽さと使い勝手の良さを兼ね備えた自立式ソロテントです。クロスドーム型のシンプルな構造に、補助ポールが1本。これにより前室を広くとることができ、荷物置き用の後室もつくることができます。ドア側の面が垂直近くまで立ち上がるため居住性も良好。山岳用(無雪期)にも適し、はじめてテントを使う人にも扱いやすいモデルです。3シーズン用。

スカイレッジ 2 DP

スカイレッジ 2 DP

本体にメッシュを使用した軽量な3シーズンテント。機能的なバックルを用いた独自の設営システム、ドライピッチを採用。雨の中ではポール、フットプリント、フライをセットしたあとに、本体を濡らさずに設営・撤収できます。

MSR ハバハバNX

MSR ハバハバNX

革新的なハブデザインのパイオニアである私たちはテントを変化させ続け、ベストセラーのバックパッキングテントを3シーズン対応で超軽量、 コンパクトなものにしました。

超軽量:1.54kg ―従来モデルより280g軽量
居住性:2つの前室にはたくさんのギアを収納でき、出入りが容易です。オプションのハバギアシェッドを使用することで、前室の面積を2倍にすることが可能です。
簡単な設営:ハブ構造のポールシステムにより設営が簡単。クリップ式で素早く簡単に設営できます。

NEMO(ニーモ) タニLS 1P

NEMO(ニーモ) タニLS 1P

2012年に登場し、NEMOの山岳用テントのベストセラーモデルとなったタニが生まれ変わりました。
最先端の生地とパーツを採用することで十分な強度を確保しながら、設営時間の短縮と大幅な軽量化を実現しました。優れたベンチレーション機能や広い内部空間はそのままにさらに軽量、コンパクトになったタニLSは新たな日本の山岳用テントのスタンダードとなるポテンシャルを持っています。

ダンロップVS20

ダンロップVS20

Vシリーズより受け継いだ耐久性を重視しつつ、シンプルで軽量、コンパクトを追求した 個人ユース向けのオールシーズン用テントです。

好日山荘 MGP 2 <1-2人用>

好日山荘 MGP 2 <1-2人用>

高い剛性を備えた山岳用3シーズンテント。

エアライズ

エアライズ

エアライズは合理的なシステムにより、誰でも簡単に張れて快適に使える超軽量オールシーズンテントです。
連結された切れ目のないポールスリーブは一方の末端を行き止まりにして、一人でも簡単に素早く張れます。
標準装備されたフライシートもワンタッチバックルで簡単にセットが可能、フルカバータイプのフライは入り口に張りだしをもち、靴などを置くことができます。
28Dリップストップナイロンを使用し、驚くほどの超軽量でありながら厳選された素材により、高い強度を備えています。
レアメタル「スカンジウム」を含むことにより弾性や引張強度を向上させたアルミ合金、「エアハーキュリーフレーム」を採用。

標準フライシートが付属しています

●登山用テントの特徴

一般的に登山用のテントは雨風に非常に強く設計されています。山の上では天気が荒れることも多く、立っているのがやっとなほどの風雨にテントが一晩中さらされることもあります。そんな状況でも壊れずに身を守ってくれるのが登山用のテント「山岳テント」と呼ばれているものです。そのため、シンプルな構造で強いフレームを持ち、形状は風を受け流す様にデザインされ、なおかつ持ち運びが苦にならないよう軽くコンパクトにもなります。また夜や雨風の強い時でも簡単に設営できる様組み立て安い構造をしているのも特徴です。居住性は重視せず、軽さと強さにポイントを絞ったストイックなテントが山岳テントと言えます。

■自立式テント

「自立式テント」と言うのは、地面にペグを打ったりロープを張ったりしなくても、ポールのテンションだけで自然にテントの形になるテントのことをいいます。いわゆる一般的な「テント」というのはこの自立式で、「自立式でダブルウォール」のテントが登山でもキャンプでもほとんどのテントがこの構造になっています。安全のためにはもちろんペグを打ったり張り網みをしなければなりませんが、それらをしなくてもテントとして機能します。

■非自立式テント

テラノバ レーザー フォトン 1 

テラノバ レーザー フォトン 1 

総重量720g

1kg以下の超軽量テントに多いのが「非自立式」のテントです。自立式のテントとの違いはポールを通しただけではテントの形にならないことです。ペグや張り網、またはトレッキングポールを使うことで初めてテントとしての形になります。そのぶん自立式のテントに比べ設営に手間がかかります。

今まで登山をしていてこの「非自立式」のテントを使用している人をみた記憶がないので、ほとんどの人は選んでいないのだと思います。理由はやはり設営の手間でしょう。テント場が常にフラットで広くてペグが地面に刺しやすい、もしくは手頃な石が転がっている環境であるなら非自立式のテントも良いかと思いますが、テント場の環境は様々でそんなに都合の良い場所が多いわけではありません。もちろん工夫をすれば非自立式のテントを張ることもできますが、初心者の方には扱いづらいので慣れてから利用するのが適していると思います。

高い山に登ればそれだけ険しくなるし、風も強くなる。その中でテントを張っても壊れないモノを選ぶのが一番。

山岳テントでも強度はそれぞれ違うし、正直風に弱いものもあります。


沢山あるなかでもどうチョイスしていくのか、僕の場合は比較的風に強い、二人用で快適、見た目、重すぎなければいい。
言い出すときりがないけど・・・そんな感じのざっくりとしたところから選んでいきました。


先ずは風ですね、僕の周りではテントが壊れて大変な思いをしたって声も聞きますし。壊れないまでも寝てられなかったって事もあります。






見た目や重量も大事ですけど、やっぱり風に強いテントを選びたいですね。

そうなると結構テントが絞られ過ぎて周りとカブってしまうんですよ。笑
テント場行ったらあの人も!あの人も!って。カブリまくります。
それが嫌なんでなるべく強めで選びましたねww

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